ナンパで絶対にシカトされない方法※ATM前ナンパ&自動販売機前ナンパ

最近、外国人が話題になってるよね。

日本語ペラペラの中国人や韓国人の美女。

俺は、そういう穴場だけを狙うんだよ。

たとえば、日本で中国美女を探すアプリ『JPMATCH』とかね。

【関連サイト】
http://jp.match.com/chinese

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ナンパ師はスキができる瞬間に声をかける

街中を歩く女は、険しい顔をして人と目線を合わせないように高速で歩いている。

これは、セールスや勧誘やナンパをシカトするための行動。

日本人の女は、言葉で誘いを断ることができない。

言語能力が劣っている人が多い。だから、無視するという行動をとりやすいのだ。

でも、このガン無視モードがふとした瞬間に解除される。

たとえば、路上の出っ張りに、つまづいてしまった時。

カッコよく歩いていたのに、ちょっと恥ずかしい。

そう思った瞬間、スキが生まれる。

だから、声をかけると、ついつい、立ち止まって会話してします。

恥ずかしい気持ちがあるので、誰かとかわしたいのだ。

もし、つまづいた瞬間に、男に声をかけられて、無視して歩き始めたら、それこそ、恥ずかしさが増す。顔が真っ赤になって、超恥ずかしい状態になると女はわかっているのだ。

だから、足止めと会話が成立する。

ATMでスキができる

路上で、つまづいている女を見つけるのって、奇跡に近いよね。

だから、どこにいけば、女にスキができるのかって、ナンパ師は考えるんだよ。

たとえば、ATMの前。

路上を歩いている時はナンパ警戒モード。

でも、ATMコーナーで並んでいる時は、ナンパや勧誘はされないと安心している。

実際、ナンパ師だって、お金をおろしている最中に、女に声をかけたりしない。

そもそも、金を下ろしている最中は、ナンパ警戒モードは解除されているけど、強盗警戒モードが発令されてる。

でも、お金をおろしたり、振り込んだりした後、少し、気が抜ける瞬間がある。

ATMのボックスから出た瞬間。

そこで声をかけたら、ナンパ師を無視するのを忘れてしまう女が多いんだよ。

自販機の前でナンパすると成功する

自販機の前でナンパするのも、同じ理由。

路上を歩いている時は警戒しているけど、自販機でジュースを買っている時は、警戒モードから解除されてるでしょ。

お金を入れて、ボタンを押して、ペットボトルが下に、がたんと落ちる。

ペットボトルを取ろうとした瞬間、後から男に声をかけられたら、ふつう、「えっ、何?」って応じちゃうよね。

路上ナンパのように、シカトするなんてありえない。

トイレの出口ナンパ

トイレの出口のナンパが多いのも、同様の理由から。

スッキリして、気が抜けた瞬間に、声をかけられるから、シカトできない。

もっと、賢い手法は、トイレに入る前に、ナンパする。

トイレに向かっているなって女の子を見つけたら、声をかけて、連絡先を聞く。

女の子は、トイレに行きたいから!と言うのは恥ずかしい。

だから、さっさと、解放してもらうためにLINEを教える。あとでブロックすればいいと思っている。

それで、解放してもらいトイレに直行。

スッキリした気分で出てきたら、同じナンパ師が出口で待っている。

すでに、会話を済ませているから、今更無視なんてできない。そのまま、居酒屋に誘導する。

こうやって、ナンパ師は、どうやればシカトされないかを常に考えているだよね。