泥酔ナンパ※クラブで酒に酔ったふりをして女を襲う狼になれ!

最近、外国人が話題になってるよね。

日本語ペラペラの中国人や韓国人の美女。

俺は、そういう穴場だけを狙うんだよ。

たとえば、日本で中国美女を探すアプリ『JPMATCH』とかね。

【関連サイト】
http://jp.match.com/chinese

****


今回届いた体験談は、少し面白いナンパ手法。

後で述べるが、俺は、かなりの数のナンパ指南書や音声教材で勉強してきたが、この手法は、聞いたことがない。

女を酔わせて口説くというのなら、よくありそうなものだが、男の方が酔ったをするのである。

女性は、母性本能が強いし、困っている人を助けずにはいられない。

単に、男が酔って座り込んでいるだけなら、無視されるが、その男の意識がはっきりしていて、真面目な口調で話しかけられたら、助けようと思うものなのだ。

もしこれが、60歳の爺さんで、意識もうろうとした状態で、女性に話しかけたなら、女性は逃げ出すことだろう。

しかし、今回のナンパ手法では、男性は、酔ったふりをしているだけなので、まともな会話ができるのである。

要するに、貧血で倒れた人が目の前にいるのと、大差がない状況。

貧血で倒れて助けを求めている男性がいるのに、無視して通り過ぎることなんて、女性にはできないのだ。

では、届いた体験談を紹介しよう。

世の中の女性の大半はロマンチックで運命的な出会いを信じている。このネット社会で男の本音はいくらでも情報を仕入れられるのに、いまだに男という生き物をまだ信じている。

ナンパを成功させるには、自然な出会いでなければいけない。女は常に自慢をしたい生き物だから、「どこで出会ったの?」→「ナンパ」とは言いたくないのだ。

そこで、自然な出会いを演出するナンパ方法を考える。

一番てっとり早いのは、人の善意につけこむ方法だ。相手はある程度しか選べないが、好印象からはいるので非常に成功しやすい。

一番簡単なのは、クラブやBAR、居酒屋などで助けを求める方法。酔っぱらってしまって(もちろんフリ)水もってませんか?などと助けてもらう。よくライターを借りてナンパする人がいるが、ライターでは彼女たちの「助けてあげた感」が足りないのだ。

助けてもらったあとはすぐにナンパのように元気に話してはいけない。まずは感謝の気持ちをのべて、誰も友達助けてくれなくてさ、などとかわいそうな演出をする。

本当は一人なのに、友達も酔って一人で帰ってしまっておいてかれたなどとうそをつくのも有効だ。とにかく女性はかわいそうな男性に弱い。具合悪いふりをすれば意外とすんなり家にも入れてもらえる。もちろんその日はなにもせず、後日元気になってから家に行く。一度家にあげた男性はすんなり入れるのでとても便利な方法である。

なかなか、面白い体験談である。

ただ、俺は、この手法でのトーク術がまだイメージしきれない。

普通のナンパの場合、軽い内容の話で声をかけて、少しずつ、恋愛や悩みの話に切り込むというのが鉄板。

俺の鉄板というか、岡田っていう超有名なナンパ師の手法。

この岡田って人は、ナンパの実録音声を公開して、有名になった人。俺は、一時期、ナンパの心理分析に興味があって、ナンパ教材を買いまくったことがあった。

その中で、岡田さんの教材はずば抜けて、会話がうまかったので、ついつい、聞きまくってしまった。

岡田尚也(公式)

http://www.youtav.com/

無料の音声もあるから、聞いてみると言い。

だが、今回の体験談で紹介した手法の場合、酔っぱらったフリをする必要があるので、明るいテンポで話しかけると、作戦が台無しになる。

だからと言って、本当に困っている感じになると、救急車を呼ばれてしまう。

この問題を、トーク術でどうカバーするかが重要になりそうだ。