仙台駅のエロすぎるナンパスポット※女性用下着ショップで「白が似合うよ!」で口説く方法

最近、外国人が話題になってるよね。

日本語ペラペラの中国人や韓国人の美女。

俺は、そういう穴場だけを狙うんだよ。

たとえば、日本で中国美女を探すアプリ『JPMATCH』とかね。

【関連サイト】
http://jp.match.com/chinese

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今回は下着ショップでのナンパ体験談が届いた。

仙台駅の近くにある女性用の下着屋さんで、
ブラとショーツを購入しようと吟味していたら、
20代半ばから後半くらいで中肉中背の割と地味な感じの知らない男性に声をかけられました。

「そのブラ買うの?色が白いから似合うよと言われたり、サイズはどれかな?」
などと言われてびっくりしてしまいました。

コンタクトをし忘れて一緒に来た女性と私を見間違えてるのかな?と思いましたが、
「この後暇ならカラオケに行かない?お酒飲めるなら飲みに行こう。今日がだめなら今度ドライブに行かない?」
などと言いだし、やっとナンパされていると言うことに気が付きました!

予想外な所で声をかけられたことに面食らって、慌てて断ってお店を出ていきましたが、
女性用の下着屋さんに一人で入ってナンパするなんて、

勇気がある人もいるものだと驚いてしまいました。

下着ショップと言うのは、確かにナンパが成功しやすいと言える。

問題は、店員。

もし店員の目が気にならない状況なら、狙い目だろう。

まず第一に、女性は、男に声をかけられることはないと安心しきっている。

女性がいない空間だと信じ切っているからだ。

ストリートナンパの場合、女性は、ナンパに対する警戒心が異常に強い状態。

警戒心でピリピリした状態で、早歩きしている。

そんなところに、真正面から歩いて行っても、女性はガン無視するだけ。

たぶん、ナンパ師として有名な岡田さんが言っていたのだと思うけど、、、

彼は、ストナンする時、顔も見ないで真後ろから近づく。

つまり、後姿だけで、ナンパするかを決める。

だから、女性が振り向くまで、顔がわからない。

その代り、真後ろから声をかけられた場合、女性は反応する可能性が高いらしい。

一般的なナンパ手法では、斜め後ろ45度から近づくのが定番とされているが、この手法だと、ナンパ馴れしている人は、すぐにナンパだとわかる。

だから、ナンパに慣れている女性は、振り向かない。

だから、岡田さんは賭けに出るのだ。

ちなみに、俺はたくさんのナンパ指南書や、ナンパの高額情報商材を買ってきたが、岡田さんの話が一番説得力があると思っている。

彼は、自分のナンパをノンストップで録音して配布してるんだよね。

岡田尚也(公式)

http://www.youtav.com/

これほど、説得力がある教材はない。

数年前、彼が無料配布していた実録音声をはじめて聞いた時は衝撃だった。

ちょっと、話がそれたが、、、、

下着屋は、意外性があるというだけで、女性が会話できるという点では、GOOD。

女性も、恥ずかしさを紛らわすために、笑ってしまったり、ナンパ師と会話したりする。

笑いながら会話していたら、店員だって近寄りにくい。。。

女性は、下着の前で男と話し続けるのは嫌だろうから、下着を買うのをあきらめる。

また、男が誘えば、下着ショップから離れたいという気持ちがあるので、ついてきやすい。

だから、ナンパスポットとして悪くない。

しかし、問題は、気の強い女性の場合、変人扱いして、逆上する危険があること。