マンガ喫茶の店員をナンパ※漫画喫茶の受付女性とのセックスにチャレンジ!

最近、外国人が話題になってるよね。

日本語ペラペラの中国人や韓国人の美女。

俺は、そういう穴場だけを狙うんだよ。

たとえば、日本で中国美女を探すアプリ『JPMATCH』とかね。

【関連サイト】
http://jp.match.com/chinese

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マンガ喫茶って、意外にナンパが行われてるんだよね。

店員ナンパではなくて、客のナンパ。

まぁ、普通に考えて、金がなくて暇な女が集まってるんだから、ナンパ成功率が高いよね。

マンガ喫茶って風俗情報の広告がベタベタ貼ってあるでしょ。

あれだって、かなり高い確率で、募集があるから張られているだよ。

つまり、まだ、風俗に応募するまえの女の子がウヨウヨいるってこと。

客のナンパ方法について書く前に、まずは、店員ナンパの体験談が届いているので見てみよう。

まぁ、ダメなナンパの典型的なものだが、、、、

以下、女性の投稿。

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大学生の時、漫画喫茶でバイトしていました。

常連のお客様は結構いらっしゃるのですが、漫画喫茶の静かで薄暗い空気のせいか会話をする人は少なく、私の入っていた時間は会社帰りのおじさまが多かったこともありお客様との交流はほぼありませんでした。

ある日、20代の男性がちょくちょく利用されるようになり、めずらしかったのでよく利用する席や料金パックなどすぐ覚えてしまい、いわゆる”いつもの”で通じるような仲になったころ、「こんばんは」や「ありがとう」などの言葉がかけられるようになりました。

それ以上の会話をすることはなく何か月か過ぎたころ、帰り際の料金精算時に小さな紙きれを渡されました。紙には男性のものと思われる携帯番号と「よかったら連絡ください」の一言が書かれていました。

気持ちはうれしかったのですが付き合っている人がいたため、いただいた携帯番号にメールでそのまま「お気持ちはうれしいのですがお付き合いしている方がいるのですみません」と送ったところ返信はなく、その後私がいる時間に彼が来ることはありませんでした。

このナンパの最大の欠点は、会話せずにナンパしているっていう点。

これ、ありえない。

口数は少なくてもナンパは可能。

無口でも全く問題ない。

小規模な漫画喫茶の受付だったら、簡単に二人きりで会話できるから、トーク術を磨けば、路上ナンパ以上の結果が期待できる。

ナンパの基本は、タメ口で、会話すること。

上の体験談では、どちらも、他人行儀な敬語を使ってるでしょ。

これでは、成功率は落ちる。

ナンパ師だって、声掛けの瞬間は、一応、丁寧な言葉遣いをするんだよね。

それを、立ち話している最中に、うまくタメ口に切り替える。

切り替えるとともに、先輩後輩の関係のような、少し偉そうな口調になる。

女の子の大半は、男にリードされないと何もできない。

自分から男を誘った経験がある女なんてほとんどいないからね。

つまり、リードするから大丈夫という安心感を女の子に与える必要がある。

女の子の中には、そんなことない!と反論する人もいるはず。

これは、無意識レベリの話だから、本人たちは気が付いてないんだよね。

男が丁寧な口調で話すと、反射的に断る傾向があるってことに、女の子自身、気が付いていない。

さて、話は変わるが、実は、漫画喫茶の客の女の子は口説きやすいと書いた。

デリヘルで働くような子が、結構いるからだ。

ってことは、客を狙ったほうが簡単ってこと。

たとえば、最近はやってるのは、LINE IDをメモして、個室に投げ入れる。

えっ!それだけでいいの?

と思うかもしれない。

でも、暇で仕方がない女の子たちは、とりあえず、ID検索して、相手の男の顔を見ようと考える。

顔を見るだけのつもりでラインを立ち上げるが、すでに、行動を起こした人は、次の行動にも移りやすい。

どうせ暇だから、LINEでコンタクトしてみるか?と考えるのである。

ラインの場合、電話と違い、スタンプを送るだけでコンタクトが取れる。

女の子は、はてなマークのスタンプでも送ることになるだろう。

すぐにコンタクトが取れてしまう。

話が戻るが、上の体験談の場合、電話番号を渡したというのも問題、、、

過去の体験談だから、まだ、スマホ時代ではなかったのかもしれないが、、、

女の子は、電話番号を渡されても、電話しにくい。何を話せばいいかわからないからね。

何を話せばいいかわからないと迷うぐらいなら、電話しない。

男が超イケメンで、女性店員がヨダレを垂らしながらその男を見ているというのであれば、電話することもあるだろうが、普通は電話番号を渡しても、連絡は来ない。

今なら、LINEを渡すべきだろう。

マンガ喫茶の客のナンパも、店員のナンパも、どちらも、結局は、トークが重要になる。

受付ナンパの場合、受付でのトーク。

客のナンパの場合、ラインで少し会話したら、個室の外で会う。

そして、外に遊びに行くために、トーク術を駆使する。

実は、トーク術が苦手な人が多いから、ナンパが失敗する。

まぁ、ナンパの会話術を勉強したことがある人なんてほとんどいないから、仕方がないけどね。

でも俺の場合、心理学に興味があって、たくさんのナンパの指南書とか、情報商材で学んだ。

その多くは理屈ばかりで、実践的ではなかったのだが、、、

1つだけ、かなり実践的なものがあった。

岡田という有名なナンパ師の実録音声だ。

この人は、ナンパの一部始終を録音して公開している。

岡田尚也(公式)

http://www.youtav.com/

俺が、彼の音声をはじめて聞いたのは30代の後半。

衝撃を受けた。

バカみたいに簡単なトークで女の子がホイホイついてくるんだよね。

実録音声を聞いただけだと何が凄いのかよくわからない。

解説を聞くと、バカっぽい会話なのに、心理誘導の作戦が組み込まれてるってことがわかる。

誘導と言っても難しい話ではない。

かなりシンプルなのだ。

軽い口調で話ながらも、女をリードする話し方をするんだよね。

だから、女の子は断ろうというアイデアが浮かばない。

まるで、ナンパ師について行くのが当然のことかのように、ホイホイと、ホテルまでついてくる。

最初は、ヤラセなんじゃないかと思ったのだが、解説を聞くと、岡田さんはかなりの戦略家。

そもそも、彼の実録音声は、会員向けの物を含めると膨大な数に及ぶ。

毎回、女の子のタイプが違うし、ウソには見えない。

つまり、トーク術さえ操ることができれば、漫画喫茶のナンパ成功率は格段に高くなるってこと。